注文住宅について

子供もおらず今はアパート暮らしです。最近家を買うママ友も少しずつ増えてきて、自分もいつかは夢のマイホームが欲しいなあと思っています。
現実的には、私たち夫婦には家を買うのはまだまだ先のことですが(金銭的にも苦しいので)、アパートに住宅販売会社のチラシがたくさん入ってくるので、冷やかし程度に見に行くことにしました。
まずは某大手の注文住宅の会社のモデルハウスに行きました。もちろんモデルハウスなので、最新の設備が導入されており、床暖房・電気自動車用のコンセント・食洗器が内臓されているシステムキッチン等、夢のような空間でした。
分かっていますが、注文住宅なので、お値段はとてもじゃないけどまだまだ無理だなあと思う金額でした。
次に地元の工務店が建てる建売住宅に行きました。先に大手のモデルハウスを見てしまったこともあり、キッチンがオシャレじゃないなあとか、玄関が小さいなあとか、
高級感がないなあとか、どうしても注文住宅と比べてしまい、あまりテンションが上がるようなことはありませんでした。
でもその分、お値段も安くトータル2000万円くらい安くなりました。ここまで値段に差があると、やっぱり安い方が優先かなあ、とも思ってしまいます。
今はまだ現実的ではありませんが、これからも展示場に行き、見極めたいと思います。

肌を清潔に保つスキンケア

日常的にスキンケアを行っている人は、性別や年齢に関係なく多数存在していると考えられていますが、肌を清潔に保つことに繋がるものとして認識されています。
肌のトラブルは清潔に保たれていない場合に発生しやすい傾向にあるとされているため、毎日スキンケアを習慣として実践していくことが望ましいと考えられています。
特に女性にとっては、肌を清潔に保つこととスキンケアとの関連性には強い興味を示すものとなりつつあるのではないでしょうか。
適切な手法でスキンケアを継続していくことで、肌のトラブルを未然に防ぐことができるのではないかと思います。
肌を保護することや、汚れを着実に落としていくことなどがスキンケアではできると考えられているため、できるだけこまめに洗顔やクレンジングなどのケアをしていくことが大事であると言えるでしょう。
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美容に関するトピックとしても、非常に高い関心の度合いが示されることとなるのではないかと予測されています。

秋と冬の雨及び雪の降り方

続いて「秋と冬の雨の降り方」についてなのですが、ここでは10月~3月までの雨の降り方についてお話します。
10月、11月は、1週間に1日ぐらいしか雨は降りません。
何故か?というと、この時期は移動性高気圧が大陸から流れてきます。
そうすると、天気が長く続く傾向があります。
それと、「偏西風」が2つに別れる時があり日本上空では速度が遅くなります。
そうすると天気が長く続くのです。
でも時々、台風が日本の近くを通過するときがあるのです。
この時期は、ほとんどは太平洋上を通過するので、影響は少ないです。
ただ、10年に1回は日本を通過するので、台風が来たら警戒してください。
次に11月~12月の雨の降り方なのですが、もうこの時期になるとほとんど雨は降りません。
(早い所は、地方によってはこの時期から雪が降る)そうすると、だんだん「熱燗」「おでん」などが恋しい時期になります。
冬の時期になると、シベリアからの季節風が日本海に流れる暖流と混ざり合い、雪を降らせるのです。
この状況は福岡~新潟までの話です。
ここに、-30度以下の冷たい空気と混ざると大雪になります。
新潟から北は寒流が流れている為、雪が強く降る事はあまりないです。
太平洋側になると、冬は乾燥した天気になり、晴れが続きます。
でもたまにですが、強い寒気が流れると、雪が降る事があります。

「火花」読んでみた!

芥川賞を見事に受賞したピースの又吉の「火花」。
近所の本屋さんでは品切れになっていてなかったからいつか・・と思っていたけどちょっと遠出してお気に入りの本屋に行ったら、普通に何冊か置いてあって即買いした。
普段あまり本は読まないけれどなんせあの受賞してからの盛り上がりや芸人が書いたってことから読みやすいのではと思ったのだ。
ページ数もないし一気に読めた。
感想はというと・・とても真面目な作品だった。
奇想天外な内容を思っていた分最後は正直これで終わり?と思ってしまったけれど感情や動作の表現がなんとも詩的?というか芸術的?という感じで本好きの又吉だからこその表現の数々が印象的だった。
きちんとした作品をきちんとしたタイミングで読んだという満足感が大きかったと思う。
作品を読んで改めて「火花」という題名について考えてみるととても深くとても的射ていると分かった。
又吉の実際の経験や出会った人たちからできた作品らしいけれど読んでいて全く又吉の顔は浮かばなかった。
でも又吉の人間性や考えていること(特にお笑い芸人について)がひしひしと伝わってきて又吉を見ているだけでは到底分からなかったお笑いへの情熱が感じられた。
本だからこそ伝わる感覚・・・映像化されないで欲しいと本気で思う良い本だった。

「情熱のシーラ」第5話の感想

NHK総合で「情熱のシーラ」5話目を見ました。
ラミーロが逮捕され、一方シーラの元にはロザリンドというイギリス人女性の顧客からドレスを1日で作ってほしいというムチャ振りともいえる依頼をしぶしぶ引き受けます。
そのドレスを作る代わりに、母をモロッコに呼びたいから、参加するパーティでバイヤーみたいな人にその話をしてほしいと言うシーラ。
即席のドレスを作ることをひらめいた彼女はバスタブで染め粉と布で作ります。
ロザリンドは総督の愛人で、いろいろスキャンダラスな女性のようですが、シーラにとっては顧客を超えて友達みたいです。
ロザリンドのおかげで母をモロッコに呼ぶための交渉をし、待ち合わせのタンジールへ行ったものの、結局母を呼び寄せることはできませんでした。
そして、護送中にラミーロは脱走しそうで射殺され、その埋葬代を出すシーラ。
彼に振り回されて人生が狂っても、最後はお墓を建ててあげた気持ちがなんとも複雑でした。
もう一度母を呼びたいと別のコネでロザリンドからイギリス人の記者を紹介してもらうところで次回に続くになってしまいました。
次回予告でイギリス人の記者がなかなかのイケメンなので見るのが楽しみです。

郵便物は全部手渡しです

我が家は決してお客さんが多く来る家ではありません。
引越しをしてきてアパート住まいをしているせいや、子供がいないせいで、なかなかこちらで新しいお友達をつくる機会が合いません。
その割りにはいつも玄関のチャイムが鳴ります。
誰かと玄関モニターを覗くと、いつもの郵便配達員だんの顔が見えます。
書留か何かでハンコが必要なのかな?と思い、ハンコを持って度を開けると「郵便です」と郵便物をそのまま私に手渡してくださいます。
はんこの出番は残念ながらないようです。
これだったらポストに入るのに、と思えるものでも、必ずのようにチャイムが鳴り、手渡ししてくださいます。
多分、こんなことを一軒ずつ行っていると、時間も凄くかかってしまいそうな気がするけれど、これは我が家だけのことなのでしょうか?専業主婦の私は割と自宅にいる事が多いので、それを知ってわざわざ手渡ししてくださるのでしょうか?ありがたいことですが、何かをしていると一旦手を止めて玄関にん行かなければいけないのがちょっとのことですが大変です。

 
専業主婦も家の中では結構忙しいんです。
それでも、毎日郵便を届けてくださり感謝の気持ちは忘れません。

天気に関する記事

梅雨時なので雨が降るのは当たり前なのですが、この時期はじめじめしていて嫌な感じがします。
月が変わり急に肌寒くなったりするので、長袖をしまうにはちょっと勇気が出さないとしまえない感じがします。
天気予報を見ると今週1週間は雨の日が続くとの予報でした。
梅雨時に雨が降らないと夏場に水不足や農家の人々は農作物に水が足りなくて作物がとれなくなるなどいろいろあるのでやっぱりこの時期は雨が降らないといけないのだと思います。
人間は勝手な生き物で、雨が降ると、晴れればいいのにと思い、晴れて暑いと、雨でも降って涼しくなればいいのになんて勝手に思います。

 
私自身もそうなので、人を批判することはできませんが、天気一つ捉えても人間ってずるいなあと思ってしまいます。
あと、梅雨時に困るのは食品類に気をつけなければならないことです。
特になまものには気をつけなければならないといけない時期です。

 
冷蔵保存をしないとすぐに傷んでしまうので、本当に注意しなければならないです。
あと少しすれば本格的な夏が来ます。
そうすると毎日暑い日が続き、涼しくなればいいのにと思うことが人間のずるいところだと思います。
そんなずるい人間ですが四季を味わえる日本に住んでいる我々は幸せなのかもしれませんね。